Rogers LS3/5a スピーカー修理 実例と価格(2022年9月修理)
40年ほど前に購入されたRogeres LS3/5aの修理です。酸化重度、ウーハー固着修理の一例となります。思い出のスピーカーが甦りました。
40年ほど前に購入されたRogeres LS3/5aの修理です。酸化重度、ウーハー固着修理の一例となります。思い出のスピーカーが甦りました。
JBLのモニタースピーカーとして長く愛されている4425の修理をご紹介します。ドライバー2416Hは純正ダイヤフラム交換を行い、甦りました。
PM4、PM6 などLowther の16センチフルレンジユニットの修理をご紹介します。特徴的なユニットの構造も写真でご覧いただけます。
今はなき日本のメーカーCORAL(コーラル)社のネットワーク修理をご紹介します。ご相談内容は「片側の Mid の音が出ない」ということでした。
アッテネーターのガリならびに片側の音が途切れるというご相談をいただき、オーバーホールさせていただきました。修理完了後は問題が解消し、気持ちよくレコードを聴いていただいているとのうれしいご感想をいただきました。
JBL 4343、4344に採用されているツイーター2405や2405Hのオーバーホールとホーン再塗装のご紹介です。音も外観もきれいになりました。
1974年発売のイギリス製モニタースピーカーをメンテナンスさせていただきました。各ユニット、ネットワークともにオーバーホールを経て銘スピーカーが甦りました。
JBL Hartsfield や Paragon に組み込まれたネットワーク N500H。左右で大きな音圧差があり、またスイッチのノイズが発生。素子交換を含むオーバーホールで改善しました。
JBL 2121,2121H、2122Hなどのミッドバス、2231A、2231H、2235H、135A、136A、136Hなどのウーハーユニットのリコーンをご紹介します。ボイスコイルやコーン紙に致命的な問題がある場合でもリコーンによりこれからもお使いいただくことができるようになります。合わせてフレーム研磨もご覧ください。