JBL 4425 修理実例と価格 を追加しました
JBLのモニタースピーカーとして長く愛されている4425の修理をご紹介します。全体のオーバーホール、ウーハー2214Hのウレタンエッジ貼り替えはもちろん、ドライバー2416Hは純正ダイヤフラム交換も行いました。
JBLのモニタースピーカーとして長く愛されている4425の修理をご紹介します。全体のオーバーホール、ウーハー2214Hのウレタンエッジ貼り替えはもちろん、ドライバー2416Hは純正ダイヤフラム交換も行いました。
スピーカーシステム(エンクロージャーごと)修理のご予約受付を再開いたします。お気に入りの音をこれからもお楽しみいただけるよう、丁寧に修理させていただきます。ご相談、ご予約をお待ちしております。
そろそろ年末年始のご予定をお考えの方もいらっしゃるかと思いますが、当社では毎年、長期休暇前には駆け込みご依頼が増えてまいります。年内に修理完了をご希望のお客さまは、ぜひお早めにご検討・ご依頼ください。
アッテネーターのガリならびに片側の音の途切れがあるとのご相談をいただいたネットワーク ALTEC N501-8A のオーバーホールをご紹介します。
JBL 4343、4344などに採用されているツイーターユニット「2405」や「2405H」のオーバーホールとホーン再塗装のご紹介です。微細なビリ付きや歪みを解消し、また思い出の2405、2405Hが甦るように丁寧に修理させていただいています。
KEF 104のオーバーホールをご用命いただきました。各ユニットが酸化重度のため徹底したオーバーホールを、そしてネットワークのコンデンサー全交換などを行い、銘スピーカーが甦りました。
JBL Hartsfield や Paragon に組み込まれたネットワーク N500H。左右で大きな音圧差があり、またスイッチのノイズが発生していましたが、素子交換を含むオーバーホールで改善しました。
